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清らかな水と空気と寒暖差に
恵まれた、山形県庄内朝日エリア。
この豊かな自然のなかで、
作物が育っていくことも
体を動かすことも全てを楽んで、
山菜と柿を育てています。
「美味しい」と食べてもらえることが
私の何よりのご褒美です。
燦果ファーム 岡村絵美
清らかな水と空気と寒暖差に
恵まれた、山形県庄内朝日エリア。
この豊かな自然のなかで、
作物が育っていくことも
体を動かすことも全てを楽んで、
山菜と柿を育てています。
「美味しい」と食べてもらえることが
私の何よりのご褒美です。
燦果ファーム 岡村絵美



冬場の晴れ間から継続していた柿の枝の剪定を、3月まで行います。
柿はとても生命力が強く、剪定後は、初夏に向かって沢山の新しい枝が伸びていきます。
剪定が終わった頃には、写真のような元気な芽が吹きだしてきます。これからさらに枝が伸び、葉を茂らせていきます。
ワラビも旬の時期を迎え、柔らかく食べ頃のワラビを一気に収穫し、出荷します。
5月になると摘蕾といって、柿の木から余分な蕾を落とす作業に入ります。
柿の摘果作業をします。
大きく立派な柿の実をつけるためには、この時期余分な分を落とす必要があります。沢山なった実をひとつひとつチェックし、ちょうどいい数まで落としていきます。
同時に、奇形の実なども落とします。
写真のように、ときどきスケールで測っていき、大玉の柿に育てていきます。
雨の間を見て、柿畑の草刈り、ワラビ畑の刈り取りなども行います。


柿の摘果作業をします。
大きく立派な柿の実をつけるためには、この時期余分な分を落とす必要があります。沢山なった実をひとつひとつチェックし、ちょうどいい数まで落としていきます。
同時に、奇形の実なども落とします。
写真のように、ときどきスケールで測っていき、大玉の柿に育てていきます。
雨の間を見て、柿畑の草刈り、ワラビ畑の刈り取りなども行います。

10月上旬の早生品種をスタートに、いよいよ柿の収穫シーズンが始まります。
専用のカラーチャートを使って色づきを確認し、充分に色づいたものから収穫していきます。
柿はどんどん熟していきますので、収穫は時間勝負です。10月中旬から下旬が収穫の最盛期になります。
収穫後は選別、渋抜きし、消費者の皆様へとお届けします。
訳あり柿の販売や、ドライフルーツの製造加工、販売なども行います。
初冬、柿の木の冬支度します。
害獣にかじられないよう、幹に金網や肥料袋を巻き付けていきます。
燦果ファームにある50本の木を、丁寧に保護していきます。
「今年一年ありがとう。来年もよろしくお願いします」と木に声をかけながら、一本一本丁寧に作業します。
年があけると、晴れ間を選び、春に向けて枝の剪定作業を進めます。


初冬、柿の木の冬支度します。
害獣にかじられないよう、幹に金網や肥料袋を巻き付けていきます。
燦果ファームにある50本の木を、丁寧に保護していきます。
「今年一年ありがとう。来年もよろしくお願いします」と木に声をかけながら、一本一本丁寧に作業します。
年があけると、晴れ間を選び、春に向けて枝の剪定作業を進めます。
〒997-0402 山形県鶴岡市東岩本字野中